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■ ニュージーランド不動産の動向を日本語で真摯にお伝えします。
地球儀から眺めても、世界的に不動産価格は上昇トレンドを描いています。
当サイトが海外不動産のひとつであるニュージーランド不動産を日本語で紹介してから早いもので6年目を迎えました。 日本の新聞、雑誌、テレビ番組でも取り上げられることが多くなり、ハワイやアジアのリゾート地域とは趣がことなりますが、人口400万人強のニュージーランド不動産に対する注目は依然衰えがみられません。
日本でもすっかりお馴染みになりましたニュージーランド不動産でもありますが、情報が氾濫するにつれて、情報自体に尾ひれがつき肥大化する傾向がみられるようにもなりました。
今年2007年は大量退職元年。 ですが最近では20代後半から30〜40歳代の方からのお問合せが増えております。 投機ではなく、長期にそれも日本円で換算しない、安定した資産形成をお考えである証であると思います。
日本ですっかりお馴染みになりましたが、情報が氾濫するにつれて、情報事態に尾ひれがつき肥大化する傾向も顕著にみられるようにもなりました。
当サイトでは、現役ブローカーの目を中心に、行政の動向、建設業界の動向、また売買市場の動きを含めながら、ニュージーランド不動産情報の一部を公開しております。
マーケットの動きは通年を通して活発です。 動向につきましてはマンスリーレポートをご参考下さい。
また、一部のコンテンツは限られた方のみへのご提供とさせて頂いております
ことをご了承下さい。
(本サイトのご利用について)
これからの生活防衛策また資産形成を模索される全ての方に
「ニュージーランド不動産A to Z」が少しでもお役に立てれば幸いです。
では、NZ不動産の特典とは・・・
2007年
1月10日
Koru World Services
NZプロパティコンサルタント
そといしやよい
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